中学生のお子さま|苦手科目克服

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トライの苦手科目克服 1対1だからできる、苦手科目の克服

対象
苦手な科目を抱えている中学生
授業項目
各種科目
授業内容
苦手科目の苦手たる原因の根本を見出します。その上で、今現在習っている分野・単元などとの兼ね合いなども見ながら克服していく計画を立案。まずは「わかる」喜びから分かち合い、苦手克服の基盤を作ります。

森次裕子(エデュケーショナルプランナー)

苦手な科目は教科書を見るだけでゾッとする、という子もいます。誰でも始めから苦手だったということではなく、最初の導入の部分が教師と合わなかった、また、ある分野で理解が進まずそのままになってしまった、などの原因が必ず存在します。そのままにしていても自然に苦手が無くなることはありません。原因を知り、適切に手を打って苦手をなくしていきます。


ご利用者の声

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英語がとにかく苦手。家庭教師で克服!

英語は普段から全く勉強をせず、中1のはじめから苦手にしていました。もう勉強はしない、と言い張って聞かない状態からの家庭教師でした。やはりマンツーマンであれば、今まで聞きにくかった質問も出来、苦手意識もなくなったようです。

トライからのアドバイス

学校の教師との相性などもあり、教科の苦手意識とは思いもかけないところで生み出されています。嫌いなものは教科も教師に対しても敬遠してしまうものです。教科を面白く魅せることも教師の務めなのです。きっかけを家庭教師は作ります。

夏休みの対策で苦手が得意に!

小学校時代から算数が嫌いで、その苦手意識は数学に入っても続きました。場合によっては分数などの計算も怪しく、諦めかけていたところで家庭教師を利用。夏休みに基礎から徹底的に指導した結果、計算も出来、文章題の苦手意識も払拭できました

トライからのアドバイス

数学などは、どうしても算数時代から引きずっているケースが多く見受けられ、克服にはそれなりの時間と努力が必要になります。やはり夏休みのように時間や精神的にも余裕のある時期に徹底して取り組むことが最も効率的といえます。

暗記をするコツがわかりました。

社会や漢字、英単語といった単純な暗記物が全く覚えられない状態になりました。覚えたつもりでも、すぐに忘れてしまうのです。トライに相談してみると、単純に勉強の仕方が悪いとのこと。記憶退行法などのメソッドも使いながら、記憶力増強を行いました。

トライからのアドバイス

覚えが悪い、と一言で言いますが、これは記憶の仕方の問題と思い出す力(想起力)の問題の2つが存在します。これは鍛えていくことで、少しずつ力がついてくるものです。普段の学習計画から見直しをして、学習の効率を上げていきます。


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