高校生のお子さま|苦手科目克服

このページをプリント

  • Home
  • 高校生のお子さま|苦手科目克服

トライの苦手科目克服 苦手科目も効率的に解決!

対象
定期試験で特定の科目が苦手な高校生
授業項目
学校の授業のサポート,定期試験対策
授業内容
小・中学校のときから苦手だった科目を、ステップを踏んで無理なくできるようにしていきます。最初は小・中学校の学習内容から復習し、その後、高校の学習内容に入ります。そして、最終的には現在の学習内容を完全にマスターしていきます。

佐藤滋久(エデュケーショナルプランナー)

苦手科目で最も多いのが数学、次は英語です。どちらも体系的に積み上げていくタイプの科目なので、途中でつまずいてしまうと、そこから先の内容を理解するのが難しくなってしまいます。こうした状況に陥っているお子さまの場合、全くの自力ではこの状態を脱することが困難といえます。ここで諦めるのではなく、やる気さえあれば十分に克服は可能です。チャレンジしてみましょう。


ご利用者の声

資料請求はこちら

英語[定期試験対策]

中学のときは英語で苦労することはありませんでしたが、高校に入って質・量ともにかなり難しくなり、学校の授業に付いていくのがやっとという状態になってしまいました。文系・理系のどちらであっても、英語は高3まで授業があり、また入試科目にも必ず含まれるので、家庭教師を依頼しました。

トライからのアドバイス

特に英語と数学の場合、中学から高校になるときに、質・量ともに難易度が急に上がるため、とまどう生徒が少なくないと思われます。その落差の大きさに適応できないまま、学習し続ける状態になってしまいがちです。違和感を感じたときにすぐにご相談いただければ、対応がスムーズにできます。

数学[定期試験対策]

中学のときは数学はかなり良くできた方でしたが、高校に入ってから数学が全く分からなくなりました。中学数学と高校数学がまるで違う科目に感じるということで、何がいけないのかわからず、家庭教師にお願いしてみることとしました。

トライからのアドバイス

中学数学はできたが、高校数学はできないという高校生は少なくありません。中学数学と同じ感覚で高校数学を勉強しようとしても、うまくはいきません。より数学的思考力を要し、必要な公式や定理といった理論を十分に理解し、使い込むことで慣れていくことが大切です。

苦手一単元集中特訓

物理の波動だけ苦手、古典だけ苦手、日本史の史料問題が苦手、といった具合に、苦手な部分が中途半端に散らばっていたので、予備校も合わないと思い、家庭教師を依頼しました。教科別ですべて教師を分けてもらい、専門的に対応していただけました。

トライからのアドバイス

このように一人で学習していくなかで、苦手とするポイントは、細かく分かれてくることがあります。トライでは、1回から専門教師の派遣が可能であるため、教科別に指導が得意な教師に、そのコツを指導してもらうことが可能なのです。


家庭教師のトライ 中学受験から資格取得まで、プロの家庭教師派遣も